しみずクリニック

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胃腸内視鏡内科

Gastroenterology / Endoscopy

胃腸内視鏡内科についてAbout Gastroenterology / Endoscopy

対応する主な病気

  • 逆流性食道炎
  • バレット食道
  • 食道アカラシア
  • 食道がん
  • 慢性胃炎・萎縮性胃炎・ピロリ感染性胃炎
  • 機能性胃腸症
  • 胃がん
  • 潰瘍性大腸炎
  • Crohn病
  • 過敏性腸症候群
  • 大腸ポリープ
  • 大腸がん
  • 痔核

国内の総合病院、米国有数の大学病院で研鑽を積んだ知識や経験、資格をもとに良質な内視鏡検査を提供いたします。

当院医師は日本消化器病学会専門医・消化器内視鏡学会専門医です。

胃カメラ

胃カメラ

胃カメラに関しましては負担の少ないように細くかつ解像度の高い最新機種をご用意しております。もちろん経鼻内視鏡(鼻からの検査)も可能です。
初めてで不安だという方には鎮静薬(麻酔薬)を使用できます。

大腸カメラ

大腸カメラ

大腸カメラは下剤が大変なイメージがありますが、お一人お一人に適したものを提案いたします。

大腸ポリープは放置するとがんになるものもあります。当院では精密検査と同時に大腸ポリープの切除が可能です。
大腸がんは女性の部位別がん死亡原因の1位です。(2020年12月現在)まれに若い方にも発見されることもあります。
検便の検査で一度でも陽性になった方はもちろんですが、未然に防ぐためにはまずは40~50歳頃までに一度大腸カメラ検査を受けていただくことをお勧めします。

超音波内視鏡検査に関しましては現在調整中です。

ピロリ菌診療

当院医師は日本ヘリコバクター学会H.pylori(ピロリ菌)感染症認定医です。

ピロリ菌は胃の不快感から胃潰瘍、胃がんの原因になります。
診断を正確に行います。また治療は通常の1次除菌、2次除菌に加えて2次除菌で不成功であった方には3次除菌、またペニシリンアレルギーで除菌できなかった方も治療は可能です。(※3次除菌やペニシリンアレルギーの方の除菌は自費となります。)

過敏性腸症候群(IBS)・機能性胃腸症

過敏性腸症候群(IBS)・機能性胃腸症とは、検査では原因が見当たらないのに食後の不快感や腹痛、便秘や下痢が続く疾患です。治療に時間を要することもありますが、より良い方法を一緒にお探しします。

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